教室案内

ペン字

ペンの持ち方一つで驚くほど、ペン字が美しくなります。

ペン字を綺麗に美しく見せる方法を伝授いたします。


小筆・実用

なかなか小筆が上達しないと感じていませんか。

実は、ペン字の延長に小筆があると勘違いされている方が多いのです。ペンと筆では軸の角度が違うため、まったく別のものなのです。文字の形、筆遣いを理解すると以外に小筆も使い易いものになります。


書写

現代の日本では、漢字とかなが交じった文章ですよね。漢字だけ、ひらがなだけを練習しても、日常生活に密着していないと感じる方も多いかとおもいます。

 

小学生の課題のようですが、実は、大人の初心者向けの課題で、漢字かな交じりの書です。漢字とかなのバランスが難しいですが、初心に帰って書いてみましょう。


詩文書

近代詩文書、漢字かな交じり書、調和体、和様などいろいろな名前があるように、漢字やかなに比べて歴史の浅い分野ですが、漢字とかなの混じった日本語を使っている我々現代人には絶対に必要な書です。ぜひ一緒に挑戦してみませんか。


書道塾先生

月刊競書誌『書究』編集・発行 代表者 課題手本執筆者

書究文化書芸院 理事長 山田起雲の直接指導により、指導者(書塾開設)への道がスピーデイに開けます。

まもなく40周年を迎える『書究』は、先代より多くの書塾先生を排出して参りました。是非、ご一緒に指導者への道を進みませんか。

師範を取得

書究文化書芸院が認定する師範位も40周年を迎え、多くの人材を輩出しております。漢字部、かな部、詩文書部、実用部、硬筆部と、各部門に別れて師範位を認定しておりますのでシンプルに師範位を取得することができます。